H&KEY インタビュー
Interview

使いやすさ×成果で選ばれる
「導入しない理由はない」LPCatsの魅力

株式会社 H&KEY
代表取締役 高橋 宏様

広告代理店の活用で契約率1.4倍を実現―
現場が語るUIの強みと成果

Q

まず、御社ではどういった事業を展開されていますか?

弊社は大きく二つの事業を展開しています。一つはデジタルマーケティング支援で、単に広告や制作を請け負うのではなく、戦略設計から制作、配信、その後の効果検証や改善提案まで一貫して伴走するのが特徴です。もう一つはウェブメディア運営で、フィットネス・健康分野に特化した情報発信を行っています。メディア運営で得たユーザー行動やトレンドの知見を、クライアントの集客やブランド構築に活かしている点が強みです。
紹介による案件が多く、以前の職場も同業界だったため、その評判から自然と広がりました。単発ではなく、長くお付き合いしながら成長していくケースがほとんどです。

Q

高橋様の経歴を教えてください

大学ではスポーツを専攻しました。卒業後、友人の父の会社で2〜3年ほど社会人としての基礎を学び、その後、紙媒体の広告業界に転身。当時はチラシや雑誌広告が主流で、企画から制作まで幅広く経験しました。
その後、デジタルマーケティングの会社に転職し、新規営業や広告運用、制作進行を担当。デジタル特有のスピード感やデータ分析の重要性を実感し、「これは成長が見込める領域だ」と確信しました。現在の会社は、そうした経験と人脈、お客様からの「一緒にやってほしい」という声に背中を押されて立ち上げたものです。

インタビュー写真
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Q

高橋様の社内での役割を教えてください。

代表という立場なので経営全般に関わりますが、実務面でもお客様との打ち合わせや改善提案などに積極的に入ります。大事にしているのは「手法」より「人」です。どんな施策も、最終的には人の理解や共感がなければ機能しない。ですから、売上や数字だけを追うのではなく、長期的な信頼関係を築くことを最優先にしています。

Q

スワイプ型LP「LPcats」を導入したきっかけを教えてください。

担当していたクライアントから「コンテンツをしっかり見せたい」という要望があったのがきっかけです。それまでのページ構成では、せっかく時間とお金をかけて作った文章や画像が、十分に見てもらえていない感覚がありました。もっと伝わる方法を探していたところ、スワイプ型LP「LPcats」を知りました。初めて見たときに「これならユーザーがちゃんと目を通してくれる」と直感しましたし、導入までのスピードも速く、社内でもすぐに賛同が得られました。

アプリスクリーンショット
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Q

LPCatsを導入したLPについて教えてください

三十数店舗を運営している総合調査事務所様のランディングページで導入しました。業種的に、写真や説明文をしっかり見せたいニーズが強かったんです。スワイプ形式でページを見せるLPCatsなら、ユーザーがスマホを直感的に操作して自然に読み進められます。スクロールだけでは流し読みされてしまう情報も、スワイプなら1画面ずつ印象的に届けられるので、コンテンツの見せ方が変わりました。

インタビュー写真
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Q

LPCatsを導入して良かったことを教えてください

契約率が1.4倍に上がっています。動画やスワイプを組み合わせることで離脱率が下がり、印象に残るLPが作れています。制作面では、多数のパターンを組めて、一度作れば変更も容易です。運用工数や提供スピードの面でも理想的です。

Q

最後に、これからスワイプ型LPを検討されている企業へ、一言お願いします。

コンテンツを読ませたいのであれば、スワイプ形式は読みやすく直感的に伝わります。LPcatsは、コンテンツを増やしたい場合もすぐに増やせて便利です。
スワイプ形のUIはこれからの主流になる形だと思いますし、導入しない理由はありません。

インタビュー写真
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SNS時代のUIにあわせて
LPをスワイプ型に!

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